「高齢者施設における基本的なコミュニケーションのはかり方」をテーマに、中国短期大学の小倉毅先生に講義していただきました。
今回は、基本のキです。個別の事例やペアでの演習を通じて「専門性とはなにか」を理解する一助とするものでした。新人職員向けでしたが、中には、ベテラン職員も・・・。
なにより、信頼関係づくりが大事であること、言動の背景の理解が必要であることやかかわり方を学んだようです。
また、岡山弁は、使っている県民にとっては何気ないことでも、一般的には「荒い」「きたない」「きつい」というイメージがありますので、 気をつけていきたいものです。

Comments:0
Trackbacks:0
- TrackBack URL for this entry
- http://www.ohji.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/470
- Listed below are links to weblogs that reference
- 外部講師による研修会 from 社会福祉法人王慈福祉会 - 地域共生社会を支援します - 岡山県倉敷市 老人ホーム 障がい者支援施設 保育所
